団体の成長は、 環境で変わる。
活動しているのに、
広がらなかった。
イベントもやっていたし、メンバーも頑張っていた。でも、集客は安定せず、活動の価値も外に伝わっていなかった。
UNIONに加盟して、最初に変わったのは「見え方」だった。イベントページを作るだけで、これまでとは比べものにならないほど参加率が上がった。
さらに、自団体が持つ母集団がデータとして残ることで、次のイベントの精度も上がっていった。
発信・集客・運営を統合し、
団体の実行力を高めるインフラ。
頑張っているのに、伝わらない。仕組みがないから、成長が止まる。
活動を発信する手段が限られ、価値が伝わらない。
イベント集客が属人的で、改善できない。
団体の成長が仕組み化されていない。
UNIONは、学生団体の「発信・集客・運営」を統合するインフラです。
フォーマルな発信を手軽に
洗練された集客ページ
実績・活動を一元発信
全国から協力者を集める
興味を持った人への窓口
自団体の母集団データを可視化・追客
運営をチームで回す
団体運営知識を習得
SNSに埋もれず、フォーマルに発信できる場所をUNIONが提供します。プレスリリース・団体LPで、外部からの見え方が変わります。
Googleフォーム頼みの集客から卒業。参加者データが蓄積され、次のイベントの精度が自動で上がっていきます。
属人化した運営から卒業。タスク管理・ポートフォリオ蓄積で、引き継ぎもスムーズに。誰かに頼らなくても組織が動く仕組みをつくる。
イベントもやっていたし、メンバーも頑張っていた。でも、集客は安定せず、活動の価値も外に伝わっていなかった。
UNIONに加盟して、最初に変わったのは「見え方」だった。イベントページを作るだけで、これまでとは比べものにならないほど参加率が上がった。
さらに、自団体が持つ母集団がデータとして残ることで、次のイベントの精度も上がっていった。
学生団体の成長を支える、実践的なユースケース。
プレスリリースで、団体の魅力と実績を外部にしっかり伝えられる。
洗練されたイベントページを作成し、参加者募集まで一元化できる。
団体概要・イベント実績・活動履歴・募集情報を1ページに整理して発信できる。
新しい企画や活動の協力者を、全国の学生・企業に向けて募ることができる。
声掛けリストで興味関心や履歴を蓄積し、次回以降の追客や改善につなげられる。
タスク管理やナレッジ蓄積で、属人化しがちな運営をチームで回せるようになる。
代表自身がUNIONに学生ユーザー登録。
団体情報を入力して提出する。
イベント、記事、プロジェクトを公開。
CRM・タスク管理・スキルアップ。
ただの掲載団体で終わらない。ネットワークを盛り上げ、学生共創圏の熱量を牽引する同志へ。
ビルドパートナーとは、UNIONの学生ネットワークを共に盛り上げ、 団体同士のつながりと共創を育てながら、加盟団体全体で実現を目指す学生の祭典を牽引する中核パートナー団体です。
単なる利用団体ではなく、UNIONという基盤そのものを共につくり、広げ、 象徴的な舞台へと育てていく同志として関わっていただきたいです。
初期協力団体ではなく、年間を通してネットワークを育て、祭典を牽引する中核パートナーです。
ビルドパートナー団体は、UNIONを使うだけの団体ではなく、仕組み・導線・広げ方まで一緒につくる共創者です。
年間を通して学生団体同士のつながりと熱量を育て、ネットワーク全体を盛り上げる中核団体として関わります。
加盟団体全体で実現を目指す学生の祭典に向けて、盛り上がりを生み、巻き込み、象徴的な舞台を共につくります。
UNIONは、学生団体を個別に支援するだけではなく、学生団体同士が互いを知り、混ざり、 刺激し合い、熱量を高めていけるネットワークそのものを育てていきます。 ビルドパートナーは、その中心に立つ同志です。
単発の参加ではなく、年間を通して熱量をつくり、年度末の象徴的な場へつなげていきます。
新歓・加盟・発信の初速をつくり、団体同士の出会いを増やす。ビルドパートナーが最初の熱量をつくる。
交流会・共催・合同企画・プロジェクト連携など、団体同士が混ざるきっかけを増やしていく。
各団体の挑戦や成果をUNION上で積み上げ、活動実績とネットワークの広がりを見える化する。
年間の熱量を集約し、加盟団体全体で目指す学生の祭典へ。ビルドパートナーが牽引役として前に立つ。
それは単なるイベントではなく、1年間の挑戦と共創が集約される、学生ネットワークの象徴的な舞台です。
各団体の活動・共創・挑戦がひとつの場に集まり、年間の物語として可視化される。
学生同士、団体同士、企業・地域との新しい接点が生まれ、次年度への接続点になる。
UNIONという共創圏が、実際にどれだけ熱量を生み出したかを社会に示す象徴的な舞台になる。
企画を一緒に考え、年間の盛り上がりを生み、他団体を巻き込み、共創を広げ、 年度末にその熱量を象徴的な舞台として立ち上げていく。 ビルドパートナーには、そんな中核を担っていただきたいです。
現場の課題やリアルな運営知見を共有し、機能・導線・制度の改善に関わる。
他団体との交流や共催に前向きに関わり、学生団体同士の熱量を連鎖させる。
年度末の学生の祭典に向けて、企画・巻き込み・発表・場づくりの中心となる。
実際に使いながら、率直なフィードバックを共有いただくこと
団体運営の中で感じる課題や改善要望を伝えていただくこと
他団体との交流や共創に前向きに関わっていただくこと
年間を通してネットワーク全体を盛り上げる当事者意識を持っていただくこと
加盟団体全体で目指す学生の祭典構想に共感し、必要に応じて力を貸していただくこと
掲載で終わらず、使い、つながり、広げ、共に向かう側へ。
フォームまたは問い合わせから、団体情報と参加意向を送信。
活動内容や課題感、年間で一緒に描きたい方向性を確認。
団体ページや発信導線を整え、共創パートナーとしての動きを始める。
発信・接続・共創・祭典に向けた盛り上がりづくりを一緒に進める。
熱量ある学生団体が距離を越えてつながり、イベントや挑戦機会が埋もれず届き、 学生の挑戦が社会へ自然と接続されていく。 その中心に、初期から関わったビルドパートナー団体がいて、 加盟団体全体で目指す学生の祭典が、その一年の熱量を象徴する舞台として立ち上がる。 そんな未来を一緒につくりたいと考えています。
UNIONは学生個人と学生団体が共存するインフラ。両者が繋がることで、より大きな価値が生まれます。
CRM・タスク管理・プレスリリースで、団体を次のステージへ成長させる。
発信・集客・運営。
そして、年間を通して熱量をつなげる共創へ。