Student Organization Platform

活動はしている。
でも、まだ伸びる

発信・集客・運営を統合し、
団体の実行力を高めるインフラ。

9+
専用機能
¥0
学生団体は無料
全国
学生に届く
The Problem

学生団体の成長は、 まだ非効率なまま。

頑張っているのに、伝わらない。仕組みがないから、成長が止まる。

01

発信の弱さ

活動を発信する手段が限られ、価値が伝わらない。

SNS頼りで埋もれる
フォーマルな発信ができない
02

集客の非効率

イベント集客が属人的で、改善できない。

Googleフォーム頼みの管理
集客データが活用できない
03

運営の限界

団体の成長が仕組み化されていない。

タスク管理が曖昧
ノウハウが蓄積されない
The Solution

団体運営を、 ひとつの仕組みに。

UNIONは、学生団体の「発信・集客・運営」を統合するインフラです。

プレスリリース

フォーマルな発信を手軽に

イベントページ

洗練された集客ページ

団体LP

実績・活動を一元発信

プロジェクト募集

全国から協力者を集める

問い合わせ管理

興味を持った人への窓口

集客管理CRM

自団体の母集団データを可視化・追客

タスク管理

運営をチームで回す

スキルアップ

団体運営知識を習得

Features

UNIONが選ばれる、 3つの理由。

01Formal Branding

団体の価値を、 正しく伝える

SNSに埋もれず、フォーマルに発信できる場所をUNIONが提供します。プレスリリース・団体LPで、外部からの見え方が変わります。

プレスリリース配信で広くリーチ
フォーマルな記事作成で活動実績を蓄積
外部共有可能な団体LPで認知を拡大
union.cometree.jp
団体LP / 記事 / イベント管理
発信・集客・運営をひとつの導線で統合
13
イベント開催
8
記事投稿
12
メンバー
Spring Hackathon 2025
5/10(土) ・ 参加登録 48名
承認済み・公開中
活動報告プレスリリース
閲覧数 1,240 ・ シェア 38
公開中
デザイナー募集プロジェクト
応募 7名 ・ 締切 5/15
募集中
02Smart Recruitment

集客を、 仕組みに変える

Googleフォーム頼みの集客から卒業。参加者データが蓄積され、次のイベントの精度が自動で上がっていきます。

洗練されたイベントページを数分で作成
母集団の興味関心データをCRMに自動蓄積
追客・リマインダーで参加率を底上げ
union.cometree.jp
団体LP / 記事 / イベント管理
発信・集客・運営をひとつの導線で統合
13
イベント開催
8
記事投稿
12
メンバー
Spring Hackathon 2025
5/10(土) ・ 参加登録 48名
承認済み・公開中
活動報告プレスリリース
閲覧数 1,240 ・ シェア 38
公開中
デザイナー募集プロジェクト
応募 7名 ・ 締切 5/15
募集中
03Team Operations

運営を、 チームで回す

属人化した運営から卒業。タスク管理・ポートフォリオ蓄積で、引き継ぎもスムーズに。誰かに頼らなくても組織が動く仕組みをつくる。

タスク管理で役割とデッドラインを明確化
活動実績を蓄積し次年度への引き継ぎを簡略化
メンバー管理で状況・役職を一元把握
union.cometree.jp
団体LP / 記事 / イベント管理
発信・集客・運営をひとつの導線で統合
13
イベント開催
8
記事投稿
12
メンバー
Spring Hackathon 2025
5/10(土) ・ 参加登録 48名
承認済み・公開中
活動報告プレスリリース
閲覧数 1,240 ・ シェア 38
公開中
デザイナー募集プロジェクト
応募 7名 ・ 締切 5/15
募集中
Organization Story

団体の成長は、 環境で変わる。

活動しているのに、
広がらなかった。

イベントもやっていたし、メンバーも頑張っていた。でも、集客は安定せず、活動の価値も外に伝わっていなかった。

UNIONに加盟して、最初に変わったのは「見え方」だった。イベントページを作るだけで、これまでとは比べものにならないほど参加率が上がった。

さらに、自団体が持つ母集団がデータとして残ることで、次のイベントの精度も上がっていった。

U
UNION 加盟団体R
発信・集客・運営が改善した学生団体
見え方が変わると、機会が増える。
発信の質が上がることで、参加者・協力者・企業からの見られ方が変わる。
集客が資産になっていく。
その場限りで終わらず、集客実績のデータが次回以降のイベント成功率を高めていく。
運営が、再現可能になる。
個人の頑張りに依存せず、チームで回せる仕組みとして団体に蓄積される。
Use Cases

こんな使い方ができる。

学生団体の成長を支える、実践的なユースケース。

活動発信

プレスリリースで、団体の魅力と実績を外部にしっかり伝えられる。

イベントページ

洗練されたイベントページを作成し、参加者募集まで一元化できる。

団体LP運用

団体概要・イベント実績・活動履歴・募集情報を1ページに整理して発信できる。

プロジェクト募集

新しい企画や活動の協力者を、全国の学生・企業に向けて募ることができる。

CRM活用

声掛けリストで興味関心や履歴を蓄積し、次回以降の追客や改善につなげられる。

運営改善

タスク管理やナレッジ蓄積で、属人化しがちな運営をチームで回せるようになる。

All Functions

全機能、ひとつで。

プレスリリース配信
イベントページ作成
団体LP作成
プロジェクト募集
問い合わせ管理
集客管理CRM
タスク管理
スキルアップ
メンバー管理
How to Start

4ステップで始まる。

01

代表がユーザー登録

代表自身がUNIONに学生ユーザー登録。

02

ログイン後、加盟を申請

団体情報を入力して提出する。

03

発信・募集を開始

イベント、記事、プロジェクトを公開。

04

運営を改善

CRM・タスク管理・スキルアップ。

Pricing

学生団体は加盟無料。

FREE — 学生団体向け
¥0
利用無料・学生団体対象
プレスリリース配信
イベントページ作成
団体LP作成
プロジェクト募集
集客管理CRM
タスク管理
スキルアップコンテンツ
Build Partner

UNIONとともに 学生全体を盛り上げる ビルドパートナーを募集します。

ただの掲載団体で終わらない。ネットワークを盛り上げ、学生共創圏の熱量を牽引する同志へ。

ビルドパートナー募集

参加団体ではなく、
ともに熱量を創る側へ。

ビルドパートナーとは、UNIONの学生ネットワークを共に盛り上げ、 団体同士のつながりと共創を育てながら、加盟団体全体で実現を目指す学生の祭典を牽引する中核パートナー団体です。

単なる利用団体ではなく、UNIONという基盤そのものを共につくり、広げ、 象徴的な舞台へと育てていく同志として関わっていただきたいです。

年間
ネットワークを共に盛り上げる
中核
共創と祭典の牽引団体
無料
学生団体向け基本利用
What is Build Partner

ビルドパートナーとは

初期協力団体ではなく、年間を通してネットワークを育て、祭典を牽引する中核パートナーです。

共創パートナー

ビルドパートナー団体は、UNIONを使うだけの団体ではなく、仕組み・導線・広げ方まで一緒につくる共創者です。

学生たちの応援団長

年間を通して学生団体同士のつながりと熱量を育て、ネットワーク全体を盛り上げる中核団体として関わります。

学生祭典の立役者

加盟団体全体で実現を目指す学生の祭典に向けて、盛り上がりを生み、巻き込み、象徴的な舞台を共につくります。

これは、単なる機能導入パートナー制度ではありません。

UNIONは、学生団体を個別に支援するだけではなく、学生団体同士が互いを知り、混ざり、 刺激し合い、熱量を高めていけるネットワークそのものを育てていきます。 ビルドパートナーは、その中心に立つ同志です。

Yearly Roadmap

年間スケジュール

単発の参加ではなく、年間を通して熱量をつくり、年度末の象徴的な場へつなげていきます。

出会いと発足

新歓・加盟・発信の初速をつくり、団体同士の出会いを増やす。ビルドパートナーが最初の熱量をつくる。

交流と共創の芽

交流会・共催・合同企画・プロジェクト連携など、団体同士が混ざるきっかけを増やしていく。

活動推進と波及

各団体の挑戦や成果をUNION上で積み上げ、活動実績とネットワークの広がりを見える化する。

冬〜年度末

祭典での開花

年間の熱量を集約し、加盟団体全体で目指す学生の祭典へ。ビルドパートナーが牽引役として前に立つ。

Student Festival Vision

UNIONが目指す、 学生の祭典

それは単なるイベントではなく、1年間の挑戦と共創が集約される、学生ネットワークの象徴的な舞台です。

1年間の挑戦の集約

各団体の活動・共創・挑戦がひとつの場に集まり、年間の物語として可視化される。

新しい出会いの起点

学生同士、団体同士、企業・地域との新しい接点が生まれ、次年度への接続点になる。

学生ネットワークの象徴

UNIONという共創圏が、実際にどれだけ熱量を生み出したかを社会に示す象徴的な舞台になる。

ビルドパートナーは、
祭典の立役者です。

企画を一緒に考え、年間の盛り上がりを生み、他団体を巻き込み、共創を広げ、 年度末にその熱量を象徴的な舞台として立ち上げていく。 ビルドパートナーには、そんな中核を担っていただきたいです。

Your Role

あなたの役割。

01

仕組みを育てる

現場の課題やリアルな運営知見を共有し、機能・導線・制度の改善に関わる。

02

ネットワークを盛り上げる

他団体との交流や共催に前向きに関わり、学生団体同士の熱量を連鎖させる。

03

祭典を牽引する

年度末の学生の祭典に向けて、企画・巻き込み・発表・場づくりの中心となる。

Benefits

参加すると、 何が得られるか。

団体の露出強化
団体ページ・イベント・NEWS・プロジェクトを通じて、外部に見せやすい導線を整備できます。
他団体・学生との接続
興味関心の近い学生や他団体とつながりやすくなり、共催や新しい企画のきっかけが生まれます。
企業・地域との接点創出
団体単体では作りにくい、企業・自治体・地域との新しい接点づくりの足場になります。
団体運営の仕組み化
発信・集客・タスク管理・ナレッジ蓄積を通じて、引き継ぎや運営改善を進めやすくなります。
年間共創のポジション
単発の掲載団体ではなく、年間を通してネットワークを育てる中核団体としての立ち位置を築けます。
祭典の中心に立てる
年度末の学生の祭典において、単なる参加者ではなく、中核団体として学生全体の中心に立てます。
WHAT WE ASK

お願いしたいこと。

実際に使いながら、率直なフィードバックを共有いただくこと

団体運営の中で感じる課題や改善要望を伝えていただくこと

他団体との交流や共創に前向きに関わっていただくこと

年間を通してネットワーク全体を盛り上げる当事者意識を持っていただくこと

加盟団体全体で目指す学生の祭典構想に共感し、必要に応じて力を貸していただくこと

重い業務委託ではありません。
実際に使ってみた感想や、現場で感じる違和感・要望を共有いただくことに加えて、 年間を通した盛り上がりづくりを共に目指していくイメージです。
Who We Welcome

こんな団体を、 歓迎します。

歓迎する団体像

学内外で主体的に活動している団体
イベントや企画を継続的に行っている団体
認知拡大・仲間集め・運営改善に課題を感じている団体
他団体や企業との接点を増やしたい団体
学生コミュニティ全体をより良くしたい意志のある団体
新しい仕組みを一緒につくることに前向きな代表・幹部がいる団体
年間を通して熱量を持って関われる団体
年度末の学生祭典づくりにワクワクできる団体

参加条件

学生主体で運営されている団体であること
代表または幹部との継続的な連絡が可能であること
UNIONの思想と目的に共感していること
実証段階のため、機能や制度がアップデートされる前提を理解いただけること
必要に応じてオンライン面談やヒアリングに参加できること
団体単体だけでなく、学生ネットワーク全体を盛り上げる姿勢を持っていること

選考で見る点

活動の実態と継続性
代表・幹部の熱量
他団体や社会に対する開き方
UNIONとの思想的な親和性
継続的にコミュニケーションを取れるか
年度末の祭典まで見据えて関われるか
規模だけではなく、姿勢・熱量・共創意欲を重視します。
Participation Flow

参加後の流れも、 明確です。

掲載で終わらず、使い、つながり、広げ、共に向かう側へ。

01

応募

フォームまたは問い合わせから、団体情報と参加意向を送信。

02

面談・ヒアリング

活動内容や課題感、年間で一緒に描きたい方向性を確認。

03

参加決定・初期整備

団体ページや発信導線を整え、共創パートナーとしての動きを始める。

04

年間共創スタート

発信・接続・共創・祭典に向けた盛り上がりづくりを一緒に進める。

OUR FUTURE

もっと成長し、
もっと繋がり、
熱量の渦を生み出す未来へ。

熱量ある学生団体が距離を越えてつながり、イベントや挑戦機会が埋もれず届き、 学生の挑戦が社会へ自然と接続されていく。 その中心に、初期から関わったビルドパートナー団体がいて、 加盟団体全体で目指す学生の祭典が、その一年の熱量を象徴する舞台として立ち上がる。 そんな未来を一緒につくりたいと考えています。

選考制 / 年間共創 / 祭典牽引団体
FAQ

よくある質問

Q.ITに詳しくなくても使えますか?
はい。直感的なUIで設計されており、テンプレートを使えばITの専門知識がなくても、プレスリリースやイベントページをすぐに作成できます。
Q.小規模な団体でも使えますか?
もちろんです。メンバー数に関係なく、どんな規模の団体でもご利用いただけます。むしろ、これから成長させていく段階の団体に最適です。
Q.イベントページは誰でも作れますか?
団体の管理者権限を持つメンバーであれば作成・公開が可能です。権限設定も柔軟に行えるため、担当者に編集権限を付与することもできます。
Q.企業との連携はありますか?
はい。有償案件機能を通じて、学生団体に向けた企業案件の情報を閲覧・応募できます。また、プロジェクト募集を通じて企業からコラボレーションのオファーが届くこともあります。
Q.データ管理は安全ですか?
適切な管理体制と運営チームのもと、プラットフォームの安全性・信頼性の維持に取り組んでいます。メンバーの個人情報も適切に管理されます。
Build Partner FAQ

ビルドパートナーFAQ

Q.まだ小規模な団体でも応募できますか?
はい。規模の大きさよりも、活動実態と熱量、そして一緒により良い仕組みとネットワークをつくる姿勢を重視しています。
Q.全国規模の団体でなくても大丈夫ですか?
問題ありません。学内・地域内で活動している団体でも、今後広がっていく可能性や共創意欲があれば歓迎しています。
Q.参加費はかかりますか?
学生団体向けの基本利用は無料です。ビルドパートナー制度についても、現時点では共創を前提とした初期枠として設計しています。
Q.どの程度の協力が必要ですか?
重い運営負担をお願いするものではありません。実際に使ってみた感想や改善提案に加えて、他団体との交流や年間の盛り上がりづくりに前向きに関わっていただくイメージです。
Q.年度末の学生祭典とは何ですか?
加盟団体全体で一年の挑戦と共創を集約し、学生同士・団体同士・企業・地域との新しい接点を生む象徴的な場として構想している年度末イベントです。
Q.面談後に辞退はできますか?
はい。面談を通して双方の相性を確認するため、参加確定前であれば辞退いただいて問題ありません。
Ecosystem

個人と団体が、 同じ場所で。

UNIONは学生個人と学生団体が共存するインフラ。両者が繋がることで、より大きな価値が生まれます。

🏛️ 学生団体向け(現在のページ)

発信・集客・運営を
仕組み化する

CRM・タスク管理・プレスリリースで、団体を次のステージへ成長させる。

👤 学生個人向け

機会を発見し、
挑戦を始める

イベント・プロジェクト・有償案件で、「やりたい」を現実に変える。

学生版LPを見る

団体の実行力を、
社会に証明する

発信・集客・運営。
そして、年間を通して熱量をつなげる共創へ。

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