学生の挑戦は、
ここから動き出す。
「やりたい」はあった。
でも、環境がなかった。
何かに挑戦したい気持ちはあった。でも、周りに同じ熱量の人はいなくて、情報も機会もバラバラで、結局動けずにいた。
UNIONを使い始めて、最初に変わったのは「出会い方」だった。イベントでつながった人と、そのままプロジェクトの話が始まり、気づけば一緒に動き出していた。
今では企業の有償案件にも関わるようになり、「ただの学生」だった自分が、社会の中で価値を出せている実感がある。
